ARで記念撮影できるゲームは本当に楽しいな

ゲームの中身には限りがあっても、現実での楽しみ方には際限がない。

キャラクタを拡大縮小させて遊んでみたり。

今は楽しいけれど、いつか刺激を感じなくなる時が時がやってきたりするんだろうか。

いや、インスタグラムが廃れないように、写真を撮るという行為は人間の根本的なニーズを満たしているような気もする。

妖怪プニプニ 子供でも待てる初回ダウンロード画面

なかなかの巨大なダウンロードがおこなわれるのだが、妖怪たちをタップすると変身するギミックが入っている。

これなら退屈せずに待てそうだし、退屈を感じたとしても我慢できそうだ。

何かすることがある、タップすることができるというのが大事だと思う。

初回ダウンロード画面は子供でも待てるように作るのが良いだろうな。

位置ゲーの現実感と異世界感の狭間で

現実感がないと、ここどこ? ってなって位置ゲーの醍醐味が感じられない。

異世界がないと、ゲームではない。

しかしそもそもマップで、ここここ感、慣れ親しんだ場所感を出すこと自体が難しいのかもしれないな。

もっと時代が進んで、グーグルマップとかに建物の外観も映し出されるようになったら、違ってくるのかもしれない。